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しかし改めて考えてみると、

「一時の気の迷いで、一生を棒に振ることがないよう、切に願います。」

というのは、役員による一般会員への脅迫(パワハラ)に該当してしまうのではないだろうか。当方は、なぜここにこういう文章を綴るのか、理由等をそのつど説明している。これが「一生を棒に振る」に値する行為である、という断定の根拠の説明責任は、この発言の発話者の側にあると考えられそうなのですが?

現時点では、事実関係を把握しないままに口から漏れた不用意な発言に過ぎなかった可能性を考慮したほうがいいのだろうと思っておりますが。

彼のこの発言によって、私が実害を被ることが予測される場合には、何か考えることになるかもしれないにしても……。